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ウェビナー開催「Oracle EBSサポート終了とその裏にある監査の現実 」

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オラクルは、Oracle E-Business Suite(EBS)12.1のMarket Driven サポートを2025年12月末に終了し、EBS12.2についても2036年にはPremier Supportを終了予定と発表しました。こうした動きを背景に、オラクルはクラウド戦略の一環として監査を強化し、違反指摘と同時にOCIへの移行提案を行うケースが増えています。本ウェビナーでは、オンプレミスでEBSを現在利用中の企業が直面するライセンスリスクや契約の盲点、それらを回避するための対応策について、事例を交えて分かりやすく解説します。

「その時」に備えた、戦略的判断の一助となる情報をお届けします。この機会にぜひご参加ください。

ウェビナー詳細:

日時:2025年9月30日(火) 14:00-15:00

会場:オンラインイベント

費用:無償


アジェンダ:

  1. オンプレOracle EBSユーザーが抱える実際の課題
  2. オンプレOracle EBS‐サポート終了について
  3. オンプレOracle EBSユーザーの選択肢
  4. オラクルの戦略的動向により監査が急増
  5. Oracle EBSライセンス管理について
  6. Oracle EBSライセンスの違反事例
  7. SoftwareOneにできること

対象者:

オンプレ版EBS(すべてのバージョン)利用企業の経営陣、マネジメント層およびIT部門担当者

スピーカー:

中尾 宏美
SoftwareONE Japan株式会社
Oracle License Consultant


お申込み:

 

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SoftwareONE Japan株式会社について

SoftwareONE Japan株式会社は、2011年に創立され、Microsoftライセンスを始め国内外のソフトウェア製品、Microsoft 365 Copilot / Azure OpenAI Service などのAI関連ソリューション、Azure、AWS などのクラウド導入サービスやコンサルティング、導入後のライセンス管理などAI・クラウド・ソフトウェアライセンスを取り巻くあらゆるサービスをご提供しております。

スイスに本社を構え、高い技術・サービス品質で現在60の国と地域で事業を展開するSoftwareOneの日本法人として14年以上の永きに亘り、多くのお客様にご愛顧頂いております。

【会社概要】

社名:SoftwareONE Japan株式会社
本社所在地:〒107-0052 東京都港区赤坂2-5-8 ヒューリックJP赤坂ビル8階
代表取締役社長:長谷川 憲司/エルプ・ラファエル・ヘルマン
事業内容:ソフトウェア、クラウド関連サービス販売、各種サービスの提供
設立:2011年6月2日
企業HP:https://www.softwareone.com/ja-jp
電話番号:03-5005-2801(代表)
メールアドレス:info.jp@softwareone.com


※当記事の内容は、2025年8月現在のものです。
※上記は情報提供を目的としており、サービス内容、製品内容については予告なく変更する場合があります。予めご了承ください。
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