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Oracleライセンス第3回無料相談会

Oracle製品をご利用中の情報システム部門、IT資産管理、ガバナンスご担当者様向けの個別相談会を開催いたします。
「今の使い方でライセンス上問題ないのか」「Oracleから監査がきたらどう対応すればよいのか」。社内だけでは判断しにくいOracleライセンスのお悩みを、専門コンサルタントが1社ずつ個別にお伺いします。課題がまだ整理できていない段階でも、お気軽にご相談ください。
Oracleライセンス、こんなお悩みはありませんか?
以下の項目に1つでも当てはまる場合は、一度ライセンスの状況を確認しておくことをおすすめします。
Oracle Java
✓ Oracle Javaを利用しているが、現在の使用状況(無償/有償)を正確に把握できていない
仮想化・ライセンス管理
✓ 仮想環境(VMware / Hyper-V / LPAR など)でOracle製品を利用しているが、ライセンス計算ルールに不安がある
✓ Oracleライセンスの管理をベンダーに任せており、自社で保有数や利用状況を正確に把握できていない
✓ 社内の複数部門でOracleを利用しており、全社全体のライセンス状況を把握できていない
Oracleからの問い合わせ・監査
✓ Oracleから監査の連絡が来た場合の対応方法や、事前準備が十分に整っていない
✓ Oracle営業からJava利用調査の依頼が来ている
※すでにOracleから監査又は調査の連絡が届いている方は、Oracleへ回答や資料を提出する前にご相談ください
コスト・契約
✓ Oracleの保守費が高額だと感じているが、削減の余地があるのか分からない
✓ Oracleのライセンスを利用して顧客向けシステムの受託開発や納品を行っている
社内体制・ガバナンス
✓ Oracleライセンスに詳しい担当者が社内におらず、コンプライアンスリスクが不安
60分の個別相談でできること
現在の契約状況・利用環境・お困りごとをお伺いし、Oracleライセンスの専門コンサルタントが一緒に整理します。相談後には、次の3つをお持ち帰りいただけます。
- 現在の状況から確認すべきポイントがわかる
- 追加で確認すべき情報がわかる
- 次に取るべき対応がわかる
「まず何を確認すればよいか分からない」という段階でも、お気軽にご相談ください。
相談会詳細
開催日:2026年11月9日(月)~ 2026年11月13日(金) 10:00 ~17:00
時間:1社(3名様まで)あたり 60分(事前予約制)
開催形式:対面(赤坂オフィス)または オンライン(Microsoft Teams)
費用:無料
対象者
Oracle製品をご利用中の企業の、以下のご担当者様
- 情報システム部門・インフラ運用のご担当者様
- IT資産管理(SAM)・ライセンス管理のご担当者様
- 調達・購買、法務・コンプライアンスなど、ガバナンスのご担当者様
より具体的なご相談をご希望の場合
- 右記の申し込みフォームにて、お困りごとなどをご記入ください。
- 資料のご準備は必須ではありません。お話を伺うだけでもご相談いただけます。
- より具体的なアドバイスをご希望の場合は、お手元にある範囲で以下をご用意いただくとスムーズです。 - これまでお客様からOracle社へ提供した資料
- その他社内の情報:システム環境、契約、購入台帳等
お申込み
フォームよりお申し込みください。
※お申し込み内容を確認のうえ、当社担当者よりご連絡いたします。
Oracleライセンス監査の現状と企業への影響
本ビデオでは、Oracle社の監査がどのように行われるのか、どのような落とし穴があるのか、Oracle製品を使用している企業はどのように自社を守るべきなのかについて具体的に掘り下げていきます。

コンサルタント

高島田 正哉
Oracle Services シニアコンサルタント
40年間にわたりIT業界に従事。現在、ITAM部門に所属し、Oracleシニアコンサルタントとして、お客様に対しコンプライアンス・リスクの見える化、リスク是正に関するアドバイスなど、幅広いライセンス・コンサルティング・サービスを提供。
ライセンスや契約をはじめ、Oracle社のビジネススタイルやストラテジーにも深く精通。

中尾 宏美
Oracle Services シニアコンサルタント
20年以上にわたりIT領域に従事。インフラ構築からアプリ開発、IT統制まで幅広く経験し、特に過去10年は、内部統制・ITガバナンス・ソフトウェアライセンス管理を専門に担当。前職では、Oracleライセンス監査を実施していた実績を持つ。現在はITAM部門にて、Oracleライセンスのコンサルタントとして、利用実態の可視化からリスク評価・是正提案まで、実務に即した現場支援を行っている。