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Oracleライセンス 特別無料相談会

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IT管理者や経営層など、幅広い層を対象に「Oracleライセンス 特別無料相談会」を開催いたします。

本相談会では、複雑なライセンスルールやJavaの仕様変更、監査対応など、ベンダーには相談しにくい課題に対し、Oracleライセンスの専門家が1社あたり1時間(事前予約制)で個別にアドバイスを行います。

現状のヒアリングをもとにした簡易リスク診断から、コスト最適化やガバナンス強化に向けたアドバイスをいたします。

「ベンダー任せで現状が把握できていない」「仮想化環境におけるライセンスルールが不安」といった、Oracleを利用する多くの企業が直面する課題に対し、潜在的なリスクを可視化し、適切なライセンス管理を実現するためのヒントをご提供します。


相談会詳細

開催日:2026年5月18日(月)~ 5月22日(金) 9:30 ~17:30

時間:1社あたり 60分(事前予約制)

開催形式:対面(赤坂オフィス)または オンライン(Microsoft Teams)

費用:無料

参加条件:NDA(秘密保持契約)へのご同意


対象者

  • 企業内のガバナンスのご担当者様
  • その他情報システム導入のご担当者様

アジェンダ

  • 申し込みフォームにご記入いただいた内容の確認および補足説明
  • ヒヤリング
  • アドバイス

ご準備頂きたい内容

  • 右記の申し込みフォームにて、お困りごとなどをご記入、またはご選択ください
  • これまでお客様からOracle社へ提供した資料
  • その他社内の情報:システム環境、契約、購入台帳等

Oracleライセンス、こんなお悩みはありませんか?

以下の項目に1つでも当てはまるお客様には、Oracleライセンスに関するリスクが想定されます。

当てはまる項目がありましたら、ぜひお気軽にお申し込みください。

 ✓ 仮想環境(VMware / Hyper-V / LPAR など)でOracle製品を利用しているが、ライセンス計算ルールに不安がある

 ✓ Oracleライセンスの管理をベンダーに任せており、自社で保有数や利用状況を正確に把握できていない

 ✓ 社内の複数部門でOracleを利用しており、会社全体のライセンス状況を把握できていない

 ✓ Oracleの保守費が高額だと感じているが、削減の余地があるのか分からない

 ✓ Oracleから監査の連絡が来た場合の対応方法や、事前準備が十分に整っていない

 ✓ Oracle Javaを利用しているが、現在のライセンス条件(無償/有償)を正確に理解できていない

 ✓ Oracle営業からJava利用調査の依頼が来ている

 ✓ Oracleのライセンスを利用して顧客向けシステムの受託開発や納品を行っている

 ✓ Oracleライセンスに詳しい担当者が社内におらず、コンプライアンスリスクが不安


お申込み

フォームよりお申し込みください。

※お申し込み内容を確認のうえ、当社担当者よりご連絡いたします。


Oracleライセンス監査の現状と企業への影響

本ビデオでは、Oracle社の監査がどのように行われるのか、どのような落とし穴があるのか、Oracle製品を使用している企業はどのように自社を守るべきなのかについて具体的に掘り下げていきます。

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コンサルタント

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高島田 正哉

Oracle Services シニアコンサルタント

40年間にわたりIT業界に従事。現在、ITAM部門に所属し、Oracleシニアコンサルタントとして、お客様に対しコンプライアンス・リスクの見える化、リスク是正に関するアドバイスなど、幅広いライセンス・コンサルティング・サービスを提供。
ライセンスや契約をはじめ、Oracle社のビジネススタイルやストラテジーにも深く精通。

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中尾 宏美

Oracle Services シニアコンサルタント

20年以上にわたりIT領域に従事。インフラ構築からアプリ開発、IT統制まで幅広く経験し、特に過去10年は、内部統制・ITガバナンス・ソフトウェアライセンス管理を専門に担当。前職では、Oracleライセンス監査を実施していた実績を持つ。現在はITAM部門にて、Oracleライセンスのコンサルタントとして、利用実態の可視化からリスク評価・是正提案まで、実務に即した現場支援を行っている。